2017年12月1日金曜日

多チャネル・オシロスコープの募集

あと2週間で応募の締め切りになる。目標金額まであと一歩。80%を超えたあたりから、伸びが止まっている。
 4チャンネルのオシロスコープ。ADCは100MHz付近のを使っているので、帯域は50MHzぐらい。このあたりは入門機と同じ。
 特徴は、2枚連結すれば8チャネルになる。3枚連結もできる。。。

 ほとんどの応募者は1枚。SPIの信号を全部同時に見れる。I2Sの信号もしかり。たぶんシリアル・デコードはできないだろうけど。
 8チャネルあると、ブラシレスDCモータの、電圧と電流を同時に見れる。

https://www.crowdsupply.com/andy-haas/haasoscope

 2017年12月3日に100%達成したので、来年の2月に製品が送られてくる。

2017年11月24日金曜日

IoT gateway

AWS Greengrass というIoT Gatewayソリューションがある、が、最終的には費用が掛かる。
Mbed Edgeはもしかしたら、

  • IoTになんでも使える
  • EdgeはARMボード
  • クラウドは??どこでもよい?
という状況になるかもしれない。
 2017/11現在、何も触れることはできない。



※12月5日 AWS GreengrassがIoT側?とエッジ用?にAmazon FreeRTOSを用意した。クラウドは津陽amazon。IoTに強いmbed。最終的にどちらが使いやすいのだろうか。エンドユーザにとって、悩める問題が増えた。

 でも、エンドのIoTにラズパイZeroを、エッジにラズパイ3をもってくるのってすごく自然。コードのソリューションが単一でよい。が、そういうの、だれか推し進めているのだろうか、疑問。

2017年10月21日土曜日

ローダンNEOシリーズ

ドイツのSF ローダン シリーズは、とても長い間刊行が続いているそうです。私は読んだことがありません。
 先日からローダンNEOシリーズが出ています。2017年10月20日時点で4冊目の「ヴィジョン」がでました。日本のライトノベルズでいえば、スピンアウトという位置づけ?なのでしょうか。
 毎月発売で8冊目まで予定されているようです。アマゾンでは、シリーズ名が表示されないことが多いので、見つからないこともあります。ハヤカワの営業担当が初心者もしくはやる気がないかのどちらかです。
 5冊目は ミュータント らしいです。タイトルがわからないと、アマゾンでは1か月切っても見つからないという、ミステリアスな世界になります。

 この十年、翻訳者の力量が上がり、SFが読みやすくなりました。編集担当者も質が上がったのか、ちゃんと日本語になっています。よい時代ですね。
 毎回、筆者が異なります。持ち回りというか、それでいて、ぶれていません。というか、まだ始まったばかりですから。
 ぶれていないのは、アメリカきらい、という点でしょうか。
 日本の人口は1億3千万人、ドイツは8千万人、中国とインドは13億、で、アメリカはなんと3億人もいる。ずっと日本の倍の2億だとおもっていたのに。労働の対価を搾取される人口が増えたので、古くからのアメリカ人の生活はよくなっている。
 大戦が終わって、ソ連とアメリカはロケット開発を含めて技術者を連れ出した=拉致とは言わないか。そう、ロシアは1億とちょっとに減ってしまった。なぜウクライナを分離したのか、私の記憶にない。
 国力は人口にも比例する。税金がたくさん集まらないと、月には行けない。

 8冊のシリーズは、月に異星人のUFOが不時着したところから始まる。で、アメリカの馬鹿たれが、それをふっとばしたところまでが3冊目のストーリ。とはいえ、搾取とは言わないが、結果として、かすめ取った異星人の技術で、新たな国を作ろうとしているのが主人公アメリカ人グループ。



 宇宙船をアメリカが吹っ飛ばしたという3巻のくだりで、でも、艦長トーラは生きている、なんて感じていたけど、4巻では、時間軸がずれているので確信はないけど、土星や木星を3人の部下とともに探索している話がでているので、生存しているようだ。感染症にかかっていたクレストは助かったのか、そうではないのかが、はっきりしない。読み取れない。翻訳のもんだい? 私の読解力の低さか。
 次巻タイトルがミュータントであるから、今回はアメリカのミュータントの話はなかったが、ドイツのミュータントは出てきた。
 もひとつ不明な点。読み飛ばしたかもしれないけど、最初のスターダスト号はアメリカの宇宙船。4巻でブルが載って月に行ったスターダスト号はアルコンの哨戒艇???

 そういえば、点が二つ。ひとつは、アフリカで治療していたクレストの医師が、あまりにも、地球人と異星人が似ているという発言。トーラがどこだっけ、エウロパ?ガニメデ?で遭遇した過去の遺産の防御システム。これをつなげて「線」とすれば、太陽系は、過去、異星人が探索したという可能性を言っていることになる。
 ただ、次巻のミュータントだが、異星人のUFOの中にそういう特別な能力を持った登場人物が出ていないという、?な点か。ミュータントは地球独自の進化を物語っているのだろうか。興味深い。

ミュータント (ハヤカワ文庫SF) 文庫 – 2017/11/21


  次の第6巻「ツインズ」は12月19日発売。
  シドは、将来、重要な役割を果たすのだろうか。帯に書かれた彼の幼少期の記憶に戦慄する、は、いただけない。いつもこういういたたまれなくなる話は、ステレオタイプだ。よみたくない。もうすこし、作者にもっと思慮の心があったら、もっと、結果は伝わるが、つまらなさは置き去りにできるだろうと。むごたらしさは、むごたらしい表現でしか伝わらないと思うのは、表現者の怠慢だと思う。項目2の文章力が全体にわたってあればと思う。


2017年10月6日金曜日

Micro:bit Arduino IDEでスケッチ!

2016年、イギリスの中学1年生全員に BBCがマイコンを配った。開発言語はいくつかあるが、その一つはマイクロソフトがオリジナルのを用意した。
 問題は、教える先生。そのソリューションが日本に伝わっていないが、Micro:bitはたぶんどこかが技適をとって、日本で流通を始めた。
 いつからかはわからないが、2大IoTプロトタイピング・ツールの一つであるArduinoとして開発ができるようになった。


I2C接続AQMシリーズのキャラクタ表示LCDをMicro:bitで使う (1) AQM0802


(2) AQM1602

(3) CdS光センサ 光を感じよう

(4) 圧力センサ 力を感じよう





MOS FETとマイコン (1)  複数のLEDを点灯



(2) LEDの輝度を変化
 Micro:bitのI/OはすべてPWM出力に使える!

(3) DCモータを動かす その1
   DCモータを動かす その2 Bluetooth

2017年9月16日土曜日

Makersご用達 1万円で買えるOpenScope MZ

Digilentの安価なオシロスコープです。オシロスコープ以外に最近の電子工作には欠かせない機能が、これから充実する予感です。秋月電子通商で購入できます。

約1万円の測定器OpenScope MZ 
(1) オーバビュー
(2) 初期設定手順
(3) オシロスコープを使う
(4) ディジタル
(5) DC電源
(6) 測定例 NE555
(7) 測定例 OPアンプ






2017年9月4日月曜日

symphonic-mpd 備忘録

カリっカリの音楽プレーヤです。ハードはラズパイ3とI2S-DACに限定。

2017年9月1日 初版リリース
9/3 0.1.1
9/4 0.2.0 NAS接続がGUIに
9/6 0.2.1 メモリ再生
9/7 0.2.2 カーネルを4.9.47にアップデート
9/8 0.2.3 カーネルデバッグ系の機能を無効化
   0.2.4 バグ・フィックス
9/15 0.2.5 Web GUIがカバーアート表示に対応
9/16 0.2.6 いっぱい機能を更新。
9/18    WAV/ALAC/AAC/mp3のコーデックを再ビルドした Experimental Pack v1を公開
9/20 0.2.7 コーデック(WAV/ALAC/AAC/mp3等)を本採用
          0.2.8final 音決めを完了
9/23 0.2.9 Spotify Connectに対応
10/2 0.2.10 カーネル4.9.47。バグフィックス
10/3 0.2.11 バグフィックス、チューニング項目の追加
    0.2.12 音質改善、チューニング項目の追加
10/14 0.2.16 チューニング項目(direct_io)を追加
10/15 0.2.17 Direct I/O有効時にRAM再生できない不具合を修正
10/18 0.2.18 ALSA-Libraryの改善
10/21 0.2.19  設定画面に「Mode Select」を追加
    0.2.20 Accurateモードの音質を改善
11/6 0.2.21-3 テスト中
11/7 0.3.1 3系スタート Web UI変更。あれ、2系の続きなの?
11/7 0.3.2

ヘッドホン・アンプ・キットで快適に (4) Symphonic-mpdの準備


11/8 0.3.3
11/12 0.3.4
11/14 0.3.5
11/15 0.3.6
11/18 0.3.7
11/21 0.3.8
11/23 0.3.9
11/30 0.3.10
12/2 0.3.12

2017年8月22日火曜日

ラズパイに人感センサをつなぐ

人を感知するセンサが焦電型赤外線センサです。出力がディジタルなモジュールが入手できます。


 Raspberry Piで利用する例です。

人感センサ1 PaPIRs
人感センサ2 PSUP7C-02-NCL-16-1

2017年7月31日月曜日

キャラクタ表示LCDをArduinoとRapberry Piで使う

秋月電子通商で販売されているI2Cで接続するキャラクタ表示LCD(OLED)を利用する事例です。
 AQX0802とAQX1602は消費電流が1mAと小さいのが特徴です。Arduinoにはライブラリがあるので、ほぼそのまま利用できます。ラズパイで使うときは、SDA信号のACKをLowにひけないので、PCA9515というリピータを利用します。
 I2Cのデフォルトのデータ転送速度は100kHzです。ACM1502NIは、ラズパイで利用するとき、50kHzに変更します。
 OLEDのSO1602は、白色以外にも緑と黄色の発光色を選べます。欠点は、表示文字が多いほど、消費電流が増えることです。


I2C接続AQMシリーズのキャラクタ表示LCDをArduinoで使う

(1) AQM0802
(2) AQM1602
(3) ACM1602NI
(4) SO1602
(5) 応用 clear home setCursor

I2C接続AQMシリーズのキャラクタ表示LCDをラズパイで使う

(1) AQM0802
(2) AQM1602
(3) ACM1602NI
(4) SO1602

2017年7月30日日曜日

Raspberry Pi ZERO とVolumio でハイレゾを聴く

Raspberry Pi ZEROは2015年暮れに5ドルで発売され、その後Ver1.3に上がりましたが、日本国内では正規な流通には乗りませんでした。
 5ドルではありませんが、Raspberry Pi ZERO Wの販売が国内で始まりました。スイッチサイエンスでは1296円で販売しています。Wがあるナシは、Wi-Fiがオンボードで使えるかどうかの違いだけです。CPUやメモリに違いはありません。
 ラズパイ3に比べると処理能力は劣りますが、Volumioを利用したハイエンドのハードウェアとして十分に使えます。

最新ラズパイ・ゼロと真空管アンプでハイエンド・オーディオを

2017年7月27日木曜日

無料のOSでNAS

富士通 PRIMERGY R200 S8を1万円で落札。1Uサーバ。CPUが貧弱なのをワッチすると、落札しやすい。メモリも4GB程度と少ないのを選ぶ。24GBとかは価格が上がる。
 XEON E5-xxxxは世代は古いが、十分な処理能力を持つ。その前のLGA1366ソケット56xx/55xxはチップセットの発熱が大きい。E5-xxxxはLGA2011ソケットで、その次のE5-xxxx-v2とCPUは互換。現行のE5-xxxx-v3と-v4はLGA2011-v3ソケットで、フィンは互換。
 LGA1366とLGA2011/-3はフィンのねじ穴位置は同じ。けれど、M3かM6の違いがある。

 E5-xxxxの中の上は中古で数千円。最上位クラスだと1万円を超える。E5-xxxxは2個搭載できるモデル。同じIDでないと、BIOSではねられる。でも、動作する時は、クロックも電圧も、core自体の速度も異なる。変なの。
 この時代のCPUは、コア数が増えると、全体的にクロックは下がる。いや、上がらない。6もしくは8コアぐらいがバランスがいいかもしれない。
 サーバのメモリは、DDR3で、ECC対応、バッファード、レジスタード。中古品は安い。16GBが1万円を切る。

 サーバのファンは、電源が入った直後、回転数が最大になる。OSが動き出すと、低速になる。うるさいからといって、ファンを間引くと、fanがおかしいといって、残りのファンは最大回転数のままになる。よくできているが、とてもうるさい。
 Intelのファンはうるさく、冷却能力に問題がある。
 LGA2011用ヒートパイプ式のフィンだけでもファイルサーバとしての運用時には60℃付近で収まるように思える。安全を見て12センチのケースファンを回せばよいように思える。ケースファンは2個もしくは3個入りで千円ちょっとで購入できる。
 メーカのFANコネクタは4ピンもしくは6ピン、もしくは8ピン。6ピンはケーブルの色を見れば、4ピンと互換があるのがわかるかも。黒がGND、黄色が12V、赤色が5V、緑がPWM。PWMはつながなくてもファンは回る。ファンは12V。

 サーバのマザーボードにSASインターフェースがついていたら、外す。立ち上がりに数分かかる。
 DVDが取り付けられていたら、それはSATAなので、HDD/SSDがつなげられる。電源は、SAS用配線を途中で分岐する。黄色が12V、赤色は5V、黒はGND。

 Windows10をダウンロードし、USBメモリに書き込む。ツールはrufus。
 マシンの立ち上がり時、ブートデバイスを選択し、USBメモリから立ち上げる。
 OSが立ち上がったら、CPUIDとCPUID HWMonitorをインストールし、CPUIDで負荷テストを走らせ、CPU負荷を100%状態にする。CPUID HWMonitorで温度を監視する。70℃台ならOKとする。

 Microsoft Hyper-V Server 2012 R2をダウンロード。無制限版。ツールrufusでUSBメモリに書き込み、ブートする。
 GUIがないOSといわれるけど、notepad.exeが動いたりする。
 cmdが立ち上がっているので、net share nas1=C:\Users\public /grant:everyone,full で共有ディスクを作り、再起動。クライアントPCから共有ディスクが見える。使える。

 サーバは1U/2Uではなくデスクトップ型が、扱いやすい。E3-xxxxはシングルCPUのXEON。6コアでも十分速いかも。デュアルのモデルは、やはり奥行きがある。





2017年5月31日水曜日

メニーコアが使いたい

5月30日、コンピューテックス台北でインテルは、Core i9を発表した。最大18コアと、XEONの製品カテゴリを普通のユーザ用に持ち込んだ。もともとX99というゲーマー用がそうであったように、LGA2066とソケットが異なるし、チップセットはX299が使われる。
 これは、AMDがRyzen Threadripperという16コアのモデルを夏に出荷するというアナウンスがあったのに対応したもの。

 10コアのCore i9が10万円するので、おいそれと購入できないし、コアが増えると最大クロックが下がるので、仕事の内容に合ったコア数を選ぶことになる。選べるようになったことが素晴らしいことかもしれない。

 今、リーズナブルな費用で、8コアとか12コアを実現する方法がある。
 HPでいえば、G6=ジェネレーション6と呼ばれるサーバが市場にただみたいな価格で放出中だ。XEON5500/5600というそこそこ速くて、4コアもしくは6コアのモデルが多い。2チップ構成だと8もしくは12コア、HTだとなんと24コアだ。
 一つ問題がある。うるさい! ファンが尋常ではない騒音を発するので、デスクトップで使えない。というか、机に置けない。1Uとか2Uのラックタイプは、奥行きがあり過ぎる。


解決する方法
 2GHz台のXEON5500/5600自体は千円から数千円で購入できる。一番高速でも3万円ぐらい。
 4コア×2の2GHzのサーバだと15000円ぐらい。メモリ容量はいろいろ。6コア×2の2GHzだと15000円ぐらい。
 どうせ本体は使わないのであれば、Bladeサーバも選択肢に入る。
 時々、128GBとか64GBのメモリを積んだサーバもある。メモリはDDR3でアンバッファード、レジスタード、ECC。1枚4GBが多い。
 下手すると、1万円でこういうサーバは落札できる。


 これに、立型タイプのサーバに入るマザーボードATX(より少し大きい)も落札する。できたら2CPU構成。うまくいくと1万円で落札できる。メモリが入っていればラッキー。
 一番の問題はクーラー。XEON用はうるさい。マザーボードのBIOSで最小風力のファン回転というのを選ぶと、我慢できる騒音に下がる。ここで、XEON5500/5600用クーラーの取り付けねじ穴にあった、Core用のクーラーがあればいいのだけど、そういうのは新品でも5千円はする。汎用の取り付け冶具が付いている。
 そこで、インテル純正のLGA1150など用を加工する。ねじ穴を外に向かって広げる。金ノコで作業。大きめのワッシャで留める。デフォルトの回転数が低いので、XEON用より7度ほど高温になるが静か。室温28℃で、CPUは44℃。高温になると回転が上がるのでうるさくなる。

 デュアルCPUだと12Vの補助電源が2か所入れないといけないが、通常の電源では1本しかない。もう1本はなくても動くみたい。ビデオ・カード用は極性が逆なので、付け直せばOK。

 デュアルCPUだったら12本ぐらいのDIMMスロットがある。4GB全部入れれば48GBになる。8コアや12コアであれば、仮想OSを入れても十分動く。

 BIOSが古いと、2CPUを認識しないことがある。フリーのDOSブートのUSBメモリを用意し、最新BIOSとユーティリティを入れてアップデートする。






2017年5月29日月曜日

LTspice は17

無償で利用できるシミュレーション・ソフトLTspiceは V ではなく、 

XVII

です。


 さいきん、過渡解析で、
.tran 1 uic
って、uicをつけないと仕事が終わらないような気がします。

node-REDでセンサを扱う記事が蓄積できた


Raspberry Piを使うと、実際のセンサをハンドリングできます。
1-wireのように複数の温度センサをつないだ時のJSONデータの取り出し方は、面倒ですが記述は簡単です。

おんどとりのようにバイナリ・データをコマンドとして送らないといけないのは、記述が簡単ではありません。

LED電球のHUEはgatewayを通じてZigBee通信を行いますが、ファームウエアを更新しないと、電球を見つけてきません。夏にはIKEAの安いTRADFRIがサポートされるようなので、期待しています。


www.denshi.club/pc/nodered/windows-node-red-1.html
2017年2月16日 ... Windows でnode-REDを使ってIoT (1) インストール. □Windowsマシンには自由に 使えるI/Oがない. 現在のPCには、セントロニクス・パラレルのプリンタ・ポートやRS232C の制御信号を含む非同期シリアル・ポートは外部に出ていません。
www.denshi.club/pc/nodered/node-redtips.html
2016年11月30日 ... node-RED Tips -- Input (1). ○CPUのクロックを表示(2016/11/30). ラズパイの クロックは、デフォルトから次のように/boot/config.txtに書き加えると変更できます。 Raspberry Pi 3 Model 3の例です。
www.denshi.club/pc/nodered/node-red-tips----output.html
2016年11月30日 ... node-RED Tips -- Output (1). ○dashboardノードを使って測定結果をビジュアルに 表示(2016/11/30). テスト用に常に変化するデータ・ソースを用意します。こちらのWeb ページでも紹介しているラズパイのCPU温度を測ります。 次のJSON ...
www.denshi.club/pc/iot/iot3node-red.html
2017年1月22日 ... node-REDではセンサなどの専用のノードが用意されていれば、すぐに利用できます。 そうでない場合は、装置に合わせたコマンドを送って利用します。測定器の34461Aも 同様に利用できました。多くの測定器では、コマンドはアスキ・コードで ...


www.denshi.club/pc/led/ledphilips-hue1-node-red.html
2017年3月11日 ... LED電球(Philips HUE)をコントロールする その(1) node-RED. □LED電球を自在に 扱う. 蛍光灯の時代、調光機能をもつリモコンを使うと、たいへん便利でした。LED電球 に時代が移り、初期のころは調光機能が働きませんでしたが、今では ...
www.denshi.club/.../nodered/x86-raspberry-pi-jessie-node-red.html
2017年1月1日 ... x86 Raspberry Pi Jessie にnode-REDをインストール (1). □x86 Raspberry Pi Jessieのセットアップ. Raspberry Piの利用できるOSの中で、多くの人に使われている のがLinuxのDebianベースのJessieです。2016年12月16日に、現在 ...
www.denshi.club/pc/iot/post-3.html
2017年1月24日 ... おんどとりでIoT その4 node-REDのメッセージ. □メッセージの内容. functionノード では、プログラムを記述できるのですが、メッセージ自体がどういうものかがわかってい ないと、送られてくるメッセージに対して追加や変更ができません。
www.denshi.club/pc/led/ledphilips-hue2node-red.html
2017年3月24日 ... LED電球(Philips HUE)をコントロールする その(2) node-RED. □Windowsでも実行 できる. 前回、PhilipsのLED電球HUEのON/OFFをnode-REDを使ってプログラミング しました。色温度などを変更したり、RGBの3色を独自に変更できる ...
www.denshi.club/pc/raspi/iot8spi2.html
2016年11月13日 ... はじめての電気とIoT (9) SPI経由でアナログ電圧測定 その2 node-RED. □入力電圧 に応じて出力を可変. 前回、ラズパイにA-DコンバータのMCP3008をつなげ、実験の ためにチャネル0のCH0を3.3VにCH1をGNDに接続して動作を確認 ...

MQTTを使ってセンサ・データを扱うIoT記事がだいぶ蓄積できた

MQTTを検索すると、配送無料だそうで。びっくりポン!

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 記事がたまってきた。
www.denshi.club/pc/arduino/esp8266-iot3mqtt.html
2016年12月30日 ... ESP8266 でIoT その3 MQTT(1). □Wi-Fiの接続をする. ESP8266はIEEE 802.11bと gが使えるWi-FiモジュールをICの中にもっています。2.4GHz帯を使います。Wi-Fiの サンプル・スケッチを使ってアクセス・ポイントにつなげます。 メニューの ...
www.denshi.club/pc/iot/mqtt.html
2017年1月26日 ... おんどとりでIoT その5 MQTT. □node-REDでMQTTブローカ経由で温度データを やり取りする. 温度を測定して、どこかに保存するとき、受け取るプログラムは常に 受け取る準備をして待っていなくてはなりません。データを送信する側と受け取る ...
www.denshi.club/pc/arduino/arduino-yun-mini-iot3mqtt.html
2016年12月23日 ... Arduino YUN Mini でIoT その3 MQTT(1). □センサからのデータをクラウドに. 計測した センサ・データは、従来SDメモリのようなローカルなストレージに保管しました。センサの 設置数が増えてくると、それらを集めて集計するのは大変になります ...
www.denshi.club/pc/raspi/iot7mttq.html
2016年11月11日 ... はじめての電気とIoT (7) MQTTで温度をやり取り. □センサのデータは短いが連続して 送られる. 実験をしていると、温度データは1秒ごとに連続して数時間取得したいことが あります。1日に1回取得して数年間データを蓄積したいという要求も ...
www.denshi.club/pc/arduino/esp8266-iot3mqtt2.html
2017年1月11日 ... ESP8266 でIoT その4 MQTT(2). □温度データをMQTTブローカに送る. ここまでで、. LM35による温度測定; Wi-Fi接続; MQTTブローカと通信. が確認できました。これらを 組み合わせて、温度データをMQTTブローカ(192.168.111.50)に送る ...
www.denshi.club/pc/arduino/arduino-yun-mini-iot3mqtt2.html
2016年12月24日 ... Arduino YUN Mini でIoT その4 MQTT(2). □測定した温度をMQTTブローカに送る. 作業をArduino IDE 1.8.0で行います。バージョン1.8.0は、分裂していたArduino両陣営 から統合されたIDEで、2016年12月24日に公開されました。
www.denshi.club/pc/arduino/esp8266-iot3mqtt3.html
2017年1月16日 ... ESP8266 でIoT その5 MQTT(3) 低価格を追求. □日本で電波を出すには技適の印が あるものを使う. ESP8266を搭載して技適が通っているのはESP-WROOM-02 Wi-Fi モジュールです。価格も一番安価です。 秋月電子通商 · アマゾン ...
www.denshi.club/pc/jamnopapa/?page=3
電子工作の環境向上 - picoGaloisのアーカイブページです。
www.denshi.club/pc/raspi/iot8spi2.html
2016年11月13日 ... MQTTを使うと、injectで1秒ごとにA-Dコンバータのデータを取得するように設定している ので、常に新しいデータがサーバーに送られます。温度を表示す